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名古屋多文化共生研究会(NAMS) 2014年度年次大会

2014-07-19 | 09:20

名古屋多文化共生研究会(NAMS) 2014年度年次大会 のご案内

チラシはこちら→http://homepage3.nifty.com/igrec/nams2014.pdf 
タイトル:「外国につながる子どもたちのために 今何ができるか」
日時:2014年7月26日(土)14:30~17:00(14:00 受付開始)
場所:名古屋市立大学 滝子キャンパス1号館(人文社会学部棟)2階201教室
  (地下鉄桜通線桜山駅下車、5番または7番出口より徒歩12分)
参加無料/資料代:500円
 (資料の準備のため、事前申し込みをお願いいたします)
申込・問合せ先:名古屋多文化共生研究会
  E-mail: aberyogo@auecc.aichi-edu.ac.jp
 (件名に「NAMS大会参加」と明記のうえ、お名前・ご所属・連絡先をお知らせ下さい)

プログラム:
 14:30 開会・あいさつ 
 14:40 パネルディスカッション
      パネリスト:村井 忠政(名古屋市立大学名誉教授)
            松本 一子(愛知淑徳大学非常勤講師)
            小島 祥美(愛知淑徳大学准教授)
            今津孝次郎(愛知東邦大学教授)
   コーディネーター:山口 博史(名古屋大学講師)
 17:00 閉会

趣旨文:
 1990年以降増え続けてきた新来外国人。親(第一世代)に伴われて来日した子ども
たち(第二世代)も増え続けています。かつては幼かった子どもたちが今では若者世
代や親世代になっており、その多くがここ日本に永住する道を選んでいます。しかし
ながら、かれらが日本社会の構成員として幸せに生活していくためには、多くの障害
や困難を乗り越えなければならないことは想像に難くありません。これらの子どもた
ちを育むために必要なことは何なのでしょうか。
 本大会では、①アメリカの新来移民第二世代に焦点を当てたポルテスらの研究を続
けてきた村井忠政氏、②学校現場及び地域での外国人支援に広い知見をお持ちの松本
一子氏、③多文化共生の現場に深くかかわりながら研究を進めておられる小島祥美
氏、④外国人年少者の研究を長年続けてこられた今津孝次郎氏をパネリストに迎え、
会場の皆様とともに、外国につながる子どもたちのために私たちが今できることは何
かを探りたいと思います。
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Comment

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